第4種消火設備(大型消火器のことです。)
![]()
工場・事業所から街頭・ガソリンスタンド・ビルまでの幅広い用途‥。
消防法上の消火器の設置基準は最低これだけは設置しなければならないということですが
リスク管理の上でも工場などに大型消火器を設置する企業が増えています。
![]()
大型消火器・50型・PEP-50・総務省検定品
粉末消火薬剤:20.0kg
スチール製(本体)/バーストレスタイプ(蓄圧式)です。
設計標準使用期限10年
標準価格:89,250円(税込・送料無料)
販売価格:42,980円(税込・送料無料)
大型消火器・50型・PEP-50S・総務省検定品
粉末消火薬剤:20.0kg
ステンレス製(本体)/バーストレスタイプ(蓄圧式)です。
設計標準使用期限10年
標準価格:94,500円(税込・送料無料)
販売価格:45,980円(税込・送料無料)
大型消火器・100型・CSP-100・総務省検定品
粉末消火薬剤:40.0kg
スチール製(本体)/加圧式
設計標準使用期限10年
標準価格:291,900円(278,000/13,900)
販売価格:155,500円(税込・送料無料)
■ 消火器耐圧試験等の省令改正
製造後10年を経過した消火器は3年毎に耐圧性能試験(水圧試験)を実施しなければなりません。
その結果、圧力漏れ等の不備がある場合は新規交換が必要です。
※ 結局、10年を経過したものについては新品に交換されたほうがお徳です。